どこにでもいる普通の男がマルチリンガルになった方法とは

あなたも次のような経験で悩んだことはないですか?

■一生懸命勉強するけれど、一向に英語が上達しない
■上達しないので最近では英語が嫌いになりかけている
■英語が出来ないのは、きっと自分の頭が悪いからだ
■いつも高価な教材に飛びつくが、ほとんど成果が得られない
■さあ、もう一度がんばろうと意気込むけれどモチベーションが長続きしない
■おぼえることが多すぎて嫌になる
■いつも追いこまれてからしか勉強しないので楽しくない

しかし、それを解決し、英語だけでなく、スペイン語やフランス語、さらにはポルトガル語、イタリア語、ドイツ語までマスターしてしまう方法があります。

1.●●●●●●を15分聞いたあとで、その中の●●●●部分を15分徹底して聞く。
2.●●●●を活用して、毎日●●するようにする。(20分程度)。

3.ちょっとした時間を利用して●●●●も目を通す(10分程度)。

この●●の部分、知りたくないですか?



普通の男が7カ国語マルチリンガルに変身した!使える英会話とマルチリンガルの英語脳を手に入れる方法!

マルチリンガルの定義


マルチリンガルとはいったい何なんでしょうね。定義はさまざまだと思います。

日常会話が出来れば、それはその外国語を修得したことになるのかどうか。みなさん、それぞれ自分はどこを目指しているのかどうかはっきりさせておいたほうがいいかもしれませんね。

有名なバイリンガルといえば最近では宇多田ヒカルなんてのがいますが、彼女は日本語の敬語をいうのを全く話せていないのでバイリンガルと定義すべきではない、という人もたくさんいますね。やはり、バイリンガル、マルチリンガルを名乗る場合はその国の文化なり、敬語なりもしっかり理解しないといけないのかもしれませんね。たとえば、英語は話せるが、人に物を頼むとき全部命令文ばかりの人をバイリンガルとは言いたくありませんよね?

そういう意味では、私は英語、ドイツ語、アラビア語と習ってきましたが、まだまだモノリンガルですね。テトラリンガルへの道はまだまだ遠いです。

ちなみに

モノ(ユニ?) バイ  トリ(トライ) テトラ ペンタリンガル

という呼び方になっています。普通はトリリンガル以上はまとめてマルチリンガルと呼びますが。


シュリーマンがマルチリンガルになった方法


暗記と記憶力

対訳

シュリーマンの多言語習得法

シュリーマンが多数の外国語をマスターした経緯が書かれています。くわしく知りたい方は『古代への情熱』という本を読んでみてください。

かなりやる気が出てきますよ。

マルチリンガルの前に、まずはバイリンガル


マルチリンガルを目指す方の大体は、まず英語から始める人が多いのではないでしょうか。

というわけでまずは英語を話せるバイリンガルになるためのサイトです。

われわれはどこまでバイリンガルに近づけるか

英語字幕をつけた日本のドラマを使うというユニークな方法をとっています。


英語な人たち


英語タウンブログ

英語に関わるいろいろな人たちの日常が覗けます。

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